高級キャバクラの楽しさは格別だと思う

別格に楽しめるところ

高級キャバクラでの時間は自分の中で格別と言っても良いものです。

あんなに楽しい時間は他にない…というか、そもそも仕事に追われている自分にとって
他に「楽しい」と思えるような時間がないんですよね(苦笑)

 
だからこそ、たまに高級キャバクラに足を運んだ時くらいはがっつり楽しみたいって気持ちがあるんですよ。
もちろん羽目を外してどんちゃん騒ぎをとかじゃないんです。
まったりとお酒を飲んでいるだけなんですけど、隣を見れば日常生活では決して手が届かない女の子が
微笑みかけてくれているんです。お酒がまずい訳がないじゃないですか(笑)

 
男としてこれ以上ないほど満たされているといっても過言ではない時間だからこそ自分でも
いろんな部分で楽しませてもらっています。

 
むしろ仕事を頑張れるのも、高級キャバクラでの楽しさがあるからかもしれません。
「週末はキャバクラでも」と思ったら、やりがいの無いつまらない仕事でも頑張ろうって
気持ちになりますしね(笑)